KADOKAWAにはどんな人がいるのでしょうか?
様々な社員にホントノトコロを聞いて見ました。

  • アスリート
  • オタクな一面
  • アスリート
  • オタクな一面
  • 海外
  • オタクな一面
  • 理系
  • オタクな一面
  • 理系
  • オタクな一面
  • 学生時代
  • オタクな一面
  • オタクな一面
  • 学生時代
  • オタクな一面
  • オタクな一面
  • 学生時代
イメージ

アスリート

2017年入社

「熱中」というほどではないかもしれませんが、スポーツや筋トレなど身体を動かすことが大好きで、今でも休日には趣味でサバゲーやボルダリングなどを楽しんでいます。学生時代はレスリング部に所属しており、部活一筋の学生生活を送っていました。編集部で毎日デスクワークをしている今考えてみると、意識的に身体を動かす習慣をつけておいて良かったと思います。これから編集部での仕事はますます忙しくなるとは思いますが、休日くらいは身体を動かす趣味を続けていきたいです。 
CLOSE
イメージ

オタクな一面

2017入社

10代後半からずっとはまっているのは「カナダ」。まだ渡航は4回だけですが、複数回同じ町を訪ねても、毎度全く違う魅力に出会います。カナダに行った時に自分の中で決めている事は4つ。行った町の地球の歩き方にのっている場所は、全て足を運ぶ事。歩けるところは歩き、乗り物は公共交通機関を中心にする事(歩いた方が町の風景を見られるし、バスや電車内での人間観察もおもしろいので)。分からない事があったらネットを頼らず地元の人に聞いてみる事。やり残したと思う事は絶対に残さない事。ヒッチハイクを始め、今振り返ると無茶だったな、と思う事も沢山ありますが、とことん「好き」を追い求める性格や、決めた事を妥協せずに実現させるフットワークの軽さは、今の仕事にも活きているかな、と思います。イエローナイフのオーロラとトロントのスカイウォーク、離島で行きたかったプリンスエドワード島とソルトスプリング島は制覇したので、次の目標はVIA鉄道で紅葉を見ながら東西横断!
CLOSE
イメージ

アスリート

2015年入社

私は小学校から大学までバスケットボール部に所属しており、ほとんど毎日体育館のフロアで汗を流していました。社会人になった現在でも、会社のチームはじめ、いくつかのチームに参加して、毎週バスケットボールを楽しんでいます。バスケットボールは非常にハードなスポーツで、私もこれまで15年以上続けてきましたが、改めて振り返ってみると、精神的にも肉体的にも正直しんどいことが数多くありました。それでも続けてこられたのは、仲間とチームとして勝つことが出来た時の達成感や、練習で身に着けたスキルを試合で発揮出来た時に感じられる自分の成長といったようなバスケットボールの魅力に熱中し続けていたからだと思います。バスケットボールで培ってきた、人との繋がりやメンタルは、これまでも、そしてこれからも自分の大事な財産です。
CLOSE
イメージ

オタクな一面

2015年入社

登山・キャンプ先で飲むコカ・コーラが最高です。
会社勤めを始め、学生時代までの趣味や活動をやめてしまうひとが多いですが、登山やキャンプは続けています。学部・修士時代は富士山でガイドの仕事をしてはコカ・コーラを飲み、北アルプスに登ってはコカ・コーラを飲んでいました。連休で中央アルプスを登るときも、仕事で息切れしても、コカ・コーラを飲めばすぐに元気回復できます。残雪で冷やすコカ・コーラが最高。
CLOSE
イメージ

海外

2016年入社

KADOKAWA作品の海外版翻訳・刊行の権利(版権)をライセンスしています。各国の出版社へ作品をご紹介し、金額等の具体的な条件が記載されたオファーを受領・検討後、権利者・編集部への許諾確認を行い、許諾が頂ければ海外出版社との契約を締結します。また、年に数回、各国のブックフェア・市況視察や各社とのミーティングのため、海外出張にも行きます。
CLOSE
イメージ

オタクな一面

2017年入社

私が熱中していることは、「ポーカー」です。
一般的にポーカーと言われて思い浮かべる、5枚引いて役を作るものではなく、2枚の手札と5枚の場のカードから役を作る「テキサス・ホールデム」というルールのポーカーです。運と実力が絡み合う非常に緊張感のあるゲームで、そういう意味では麻雀と近い特徴を持っております。大学4年生の頃に、テレビでプロのプレイヤーが紹介されていて、かっこいいと思ったのがきっかけで始めました。毎日都内のどこかで小規模なトーナメントが開催されているので、仕事帰りや休みの日によく参加しております。研鑽を積んだ結果、1月に行われたJOPT(ジャパン・オープン・ポーカー・ツアー)という大会のサイドイベントで70人中3位を取ることができました。今年は長期休暇中に、海外のトーナメントに繰り出そうと思っております。夢は、世界大会のメインイベントで優勝して賞金10億円をゲットすることです!(参加費 100万円ですが笑)
CLOSE
イメージ

理系

2016年入社

学生時代は情報系の学科で学んでいたので、WEBページ制作やプログラミングの知識が少しある状態で入社しました。カドカワグループでは「準エンジニア試験」という、エンジニア以外の社員を対象にしたプログラミングの知識を問う試験があり、その際に学生時代に学んできたことがとても役立ちました。今の部署ではECサイトの運営をしているのですが、WEBの基礎知識があることで業務内容をスムーズに理解することができたのもよかったと思っています。
CLOSE
イメージ

オタクな一面

2015年入社

もともとシューティングゲームが大好きで、休日はひとりでゲーム三昧なのですが、社会人になってからはサバイバルゲームにはまっています。初めは戦略など考えずに数うちゃ当たるで闇雲に打ちまくっておりましたが、最近では戦略を練りながら攻めるようになり少しずつ成長しています。そのおかげか仕事でもきちんと戦略を練って進行するようになりました(笑)一人でやるような家庭用ゲームももちろん楽しいですが、体を動かしてリアルで人と関わることができるサバゲーは、ストレス解消にも運動不足解消にもなります。健康のためにも体を動かせるオタク趣味はおすすめです! 
CLOSE
イメージ

理系

2015年入社

大学時代は地下から掘ってきた石にレーザーを当て、成分からその石が「どのように、またいつできたのか」を調べる研究をしていました。
1回の実験には数日~数週間単位での準備が必要になり、当日に「やってなかった」と発覚したら発表までに間に合わなくなる事故になってしまいます。
なので、綿密なスケジュール管理が必要で、結果として今の編集業務にとても役立っています。並行しての複数案件の日程管理も苦もなく行えるので、大学院時代のハードスケジュールには感謝しています。
また、地球の一部が「どうやってできたか」を考えることは、データが揃っていても、多くの部分に想像が必要になってきます。山の中に入ったり、使われていない鉱山の中に入ったりと、普通の社会で暮らしているだけでは得られない経験(例えば、壁一面が青色の穴が、栃木にあったりします)も出来たので、小説の企画を作家先生と考える時の力になっています。
CLOSE
イメージ

オタクな一面

2016年入社

入社してから、ボードゲームオタクとなりました。学生時代はほとんど触れたことがなかったのですが、社内にはゲーム好きが多く、とくに所属している“エンタテインメントノベル局”には、「ゲーム・企画書籍編集部」や「ゲーム原作開発事業部」といった、ゲーム作りやそれに関わる書籍を刊行する部署が多くあるため、趣味のゲームが仕事の話になる事も度々です。
 有志ではありますが、カードゲーム、ボードゲーム、脱出ゲームなどの催しが開催され、参加するうちにどっぷりハマってしまいました。特にボードゲームは凝ったゲームであるほど小物が多く、投資も必要となりますが、社会人になってから大型ゲームを5つほど購入しました。(写真。趣味にお金を使えるのは、働くことの醍醐味ですね…)しかし、一度買えば何度でも、少人数で一日中遊べます!!また飯田橋近くにはボードゲームカフェも多く、そこで知り合ったモノポリー日本一と世界一の方々と日々技を磨いております。そんな趣味も仕事に生かせるのは、KADOKAWAならではかと思います。
CLOSE
イメージ

学生時代

2017年入社

よさこい踊りと音楽ライブ、です。大学時代4年間続けたよさこい踊りでは北海道から名古屋、地元京都まで全国津々浦々色々なところで踊っており、社会人になってからも、お祭りを見るために名古屋へ向かいました。また高橋優さんというアーティストの方の大ファンなのですが、毎年そのライブを追いかけて全国を飛び回っています。今年は秋田、新潟、静岡、京都、横浜、福岡等にライブで訪れています。
CLOSE
イメージ

オタクな一面

2016年入社

一面も何も、根っからの「アニメオタク」と言われる人間です。
学生時代は趣味として、社会人の今は日々の業務としてアニメと向き合っています。

社会人、仕事でもアニメに囲まれていますが趣味も相変わらずです。
最近は「ラブライブ!サンシャイン!!」に登場するアイドルユニット・Aqoursのイベントで、台湾へ旅行をしてきました。

もちろん日本の友人もいたのですが、折角の機会なので海外のファンとも交流をと思い。
言葉はタドタドしくそこまで通じないのですが、一緒に席を囲んでお酒を頂いたりと、
好きが高じたオタクだからこそ、という熱い時間を過ごして来ました!
CLOSE
イメージ

オタクな一面

2017年入社

ミーハーなので、ひとまず食いついてから考えます。高校入学のときは、「合唱部を作ろう!」と思い立って、すぐに仲間を集め、部員3人から、3年間で60人近くの大規模強豪校にまで育てたり!今でも歌うことは大好きです。大学時代も、美術館がとても好きだったので、美術館で働いていました。そんな私が、特に3つ熱くハマっていること。
①御朱印集め・・・就職活動のときに「とにかく多くの神さまに拝んだほうが効果がありそう」と、思い立ったが吉日、1日で6つのお寺・神社を、歩いて巡り始めたのがきっかけです。全部の場所で、絵馬を書き、御朱印を集めました。おかげさまで、こうして受かったので、神様には頭が上がりません。
②ミュージカル鑑賞・・・特に『レ・ミゼラブル』を観続けて、17年目。中でも印象的なのは、大学卒業旅行のNYのブロードウェイで『オペラ座の怪人』を、一番前のド真ん中の席で鑑賞したとき。海外って、皆お酒を飲みながら、神聖な舞台に足をあげて鑑賞するくつろぎぶり!主演の怪人の声かと思ったら、隣のウキウキな韓国人の男の子の歓声だったなんてことも。
③野球観戦・・・大学野球にハマり、毎週末神宮球場へ。あまりの熱心ぶりに、応援部から「若い女の子があんなに熱心なんて、誰の家族?」と怪しまれるほどでした。会社でも野球部のマネージャーを始めました!最近、ようやくスコアブックをつけられるように!日々、勉強中です。
CLOSE
イメージ

オタクな一面

2015年入社

私は大学1回生の頃からずっと、道路の写真を撮ることにハマっています。
きっかけは、中学生のときに引越した家の前にあった真水色のマンホールです。視界には絶対に入っていたはずなのに、なぜか大学生になるまで存在に気がつきませんでした。それがとてもショックで「近くのものほど見失ってしまう」とはこのことか!と、下(足元)を見て歩くようになりました。
そこから道路にチョークなどで書いてある文字や線に興味を持ち始めました。実際誰が書いているかはわからないですが、字のクセが強いひと、大胆に書くひと、丸文字のひとなど、そこから性格や人となりを想像するが楽しくて仕方ないです。
東京に上京して驚いたことは、点字ブロックの減りがはやいことと、チョークで書かれた手書き文字が少ないことです。たまたまかもしれませんが…。
ちなみに写真を撮るかどうかの基準は、人通りが多い道のど真ん中であっても立ち止まるか、通り過ぎてしまっても引き換えしてまで写真に収めたいかどうかです。
CLOSE
イメージ

学生時代

2015年入社

学生時代、1冊の本と出会ってから「一人旅」「一人さんぽ」が大好きになり、社会人になった今も夢中になってあちこちを散策しています。
きっかけとなった本のタイトルは『四畳半神話大系』。この本をはじめて読んだあと、気がついたら京都に向かっている自分がいました。作中に出てくる景色をこの目で見て、その世界観に浸りたくて。衝動的な「ひとり旅」デビューでした。それからというもの、本を読んではその舞台となった土地に足を運んでいます。
ただ最近はそれだけでなく、路線を決めて、iPhoneのサイコロアプリで出た目の数だけ駅を進み、たどり着いた駅を散策するという「サイコロさんぽ」を決行しています。散策中には必ず書店さんを探すのが自分ルールです。毎日たくさんの本に触れるお仕事なので、読む本は山のようにあるのですが、直感的に素敵だなと思う本との「偶然の出会い」を求めて、見知らぬ書店さんにお邪魔しています。
社会人になってからは足を運べる範囲も広がり、本や書店さんについての知識も増えたので、とても楽しく充実しています。
CLOSE
イメージ

オタクな一面

2015年入社

私はスポーツオタクです。スポーツ観戦のために3チャンネルと契約、社会人になった今も平日であっても深夜まで起きてTV観戦しています。また週末は複数のバスケットボールとフットサルのチームにお邪魔しています。意外にKADOKAWAもスポーツ好きの人は多く、私は営業ですがスポーツ好きということのおかげで編集部とサッカー観戦を一緒にしたり、週末はバスケやフットサルをしたりと他部署や他社と交流するきっかけになっています。
CLOSE
イメージ

学生時代

2015年入社

学生時代はひたすら日本語の勉強をしていたのですが(と言ってもほとんどアニメやドラマを観るだけ)、今はもはやそれも仕事の一部になり、熱中とは違うニュアンスになってきました。
今にいたるまではまり続けてきた一つは、写真を撮ることです。
旅先に出会った素敵な風景、熱気がこもる夏祭り、愛しい視線を向けてくれる猫。思い出を形にする写真は、人生の喜怒哀楽のすべてを書き留めてくれる偉大な発明だと思います。変化に富んだ素晴らしきその記録媒体を、この先も飽きることはないでしょう。
CLOSE